スポンサーリンク



 

私のお仕事先に、株式会社タケダという会社さんがあります。
石巻でプロテサンという乳酸菌サプリメントを扱っており、
製造元であるニチニチ製薬の東北支社という役割も担っています。

 

 

私は普段から、健康にはむとんちゃくなのですが、
最近、お酒を飲むと足が痛くなったり(汗)、
昨年は、家族が入院したことなどもあり、
からだにいいものを試したい、という気持ちになりました。

 

そこで、タケダさんにプロテサンについて伺うと、
ちょうど現在、プロテサンゴールドというサプリメントの、
体感キャンペーン期間中とおっしゃるではないですか!
PDFはこちら

 

 

 

そここで早速、プロテサンゴールド有料モニターを申込み、
昨夜から、飲み始めました。
(味は、おしどりミルクケーキによく似ています!)

 

プロテサンという商品には色々な種類があって、
バラエティのある商品群を形成していますが、
ところで、プロテサンってなに?

 

以下は、(株)タケダの担当者さんから伺ったお話と、
自分が帰宅後に調べたあれこれをミックスして、
私なりにまとめてみました。

 

乳酸菌は免疫機能を活性化します

 

乳酸菌には白血球を元気にして、
免疫バランスを立て直す働きがあります。
そして、体内の白血球のうち、約60%が、
体の重要な吸収器官であり、異物の侵入経路になりやすい、
腸管に集中していると言われているそうです。

 

(以下は、自分が検索で調べた内容ですが)
腸管には様々な腸内細菌がいて、
お腹の調子を整え、腸内環境を浄化してくれる善玉菌と、
有害物質をつくりだす悪玉菌がいることが知られていますが、
この善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れて悪玉優位になると、
健康に影響が出てきます。

 

そのため、健康の維持や免疫力強化のためには、
善玉菌を増やしてあげる必要がありますが、
その善玉菌の餌になるのが乳酸菌で、
しかもなんと、生きたまま腸に届く必要はないそうです。

「乳酸菌は生きて腸に届かないと意味なし」はホント?(日経Gooday 30+)

 

(参考:運営者情報などが一切なく信頼性に欠けますが、
個人的にはこちらの説明「死んでも餌になる乳酸菌
もわかりやすかったです)

さらに、腸内環境を構成する腸内細菌の種類と割合は、
健康な人でも、一人一人が大きく異なる上に、
腸の中ではそれらの菌がお互いに生存競争を繰り広げ、
その人に適した菌だけが生き残っているため、
外から入って来る菌は、生存競争に負けてしまい、
なかなか定着できないのだそうです。

多ければ良いのか善玉菌 意外に知らない腸内環境(日経Gooday 30+)

 

上記サイトからの引用です。

 

「腸内細菌はさまざまな種類が共生し、生態系をつくっています。助け合う一方で、生存競争も繰り広げ、その結果として、その人その人に最も適した腸内細菌のタイプだけが腸内に生き残っているんです。それは、その人が生きてきた年数をかけて培ってきたもの。だから、人によって腸内フローラの構成は違いますし、さらに言うと、外からヨーグルトやサプリメントなどに含まれる菌がパッと腸内にやってきてもその多くは生存競争に負けてしまうのです」

出典:多ければ良いのか善玉菌 意外に知らない腸内環境(日経Gooday 30+)

 

プロテサンゴールドは1包に2兆個の乳酸菌

 

ということで、プロテサンは、
生きた乳酸菌を腸に送り込んで定着させるのではなく、
既に棲みついている自分自身の善玉菌の餌になる、
加熱処理した乳酸菌を送り込む方法で、
効率よく免疫力を高めるサプリメントといえそうです。

 

前述のとおり、乳酸菌は「生きたまま」に、
こだわる必要はないそうですが、それだけでなく、
培養して菌だけを取り出し、加熱処理して粉末にすることで、
生きた菌よりもはるかに多くの摂取が可能になるとのこと。

 

 

 

プロテサンの乳酸菌は、「FK-23」という菌種ですが、
今回体験キャンペーンを申し込んだプロテサンゴールドには、
なんと、1包に2兆個の菌がはいっているそうです。
これはヨーグルト200ℓに相当するそうなので驚きですね。

 

FK-23についてはFK-23のはなし(ニチニチ製薬株式会社)
をご覧ください。

 

詳しくは、株式会社タケダさんにお問い合わせください

 

昨日は、担当のYさんに丁寧に説明をしていただき、
プロテサンがどんな商品なのか、私なりに理解できました!
Yさん、ありがとうございます。

 

ですが、昨日、伺ったばかりの私の説明は、
聞きかじり半分の付け焼刃ですので^^;、
詳しい説明や、キャンペーンのお申し込みは、
株式会社タケダさまに、直接お問い合わせください。

株式会社タケダのホームページはこちら



スポンサーリンク






スポンサーリンク